★文法:N(場所)にN(人・物)があります/います。

N(場所)にN(人・物)があります/います。

場所を更に特定する場合は、助詞の「の」が使われます。
「つくえ」の「上」に「ペン」があります。

場所を表すことばは、
上、下、中、左、右、前、後ろ、横など、

例文:
テレビの前につくえがあります。
つくえの下に猫がいます。
猫の横に赤ちゃんがいます。